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全1702件
山の日レポート
通信員レポート「これでいいのか登山道」
【連載】これでいいのか登山道
よりよい山の道をめざして、私たちにできることは何だろうか?数年前から研究活動を続け法整備の必要性を説いている「登山道法研究会」の方々によるこの連載も6回目。これまでは、どうして登山道法が必要なのかについて綴…つづきを読む
2023.07.16
INFO
森を買い 脱炭素を目指すファンド
全国山の日協議会は一般財団法人のファンドですが、世の中にはいろいろなファンドがありますね。住友林業が発表した新しいファンド、それは「森を買い、脱炭素を目指すファンド」です。それは、要約すると、複数の企業が出…つづきを読む
2023.07.12
通信員レポート
ネパールにおける自動車道路の発達:その3
文:丸尾祐治さん 写真:吉井修さん2回目のGHTで予定したコースの概ね3分の一程歩いたところで、シェルパ族の人たちが暮らす村ホンゴンに着いた。この村には本格的な水力発電所があり、1日中電気を使うことが出来た。この…つづきを読む
2023.07.11
自然の饗宴! ~緑と花々に癒される蝶ヶ岳への道~
松本市在住のMさんからのレポートです。 ◇三股から蝶ヶ岳を歩いて来ました。コースタイムは蝶ヶ岳までの往復で8時間20分程。緑の勢いに圧倒される中、可愛らしい花々に癒され、そしてそれらに励まされながら歩くことがで…つづきを読む
2023.07.07
ネパールにおける自動車道路の発達:その2
文:丸尾祐治さん 写真:吉井修さんタプレジュンで新たに20名のポーターを雇い、GHT2回目の出発点となるワルンチュンゴラに向けて10月9日に出発し、2日後の11日には標高約3200mのワルンチュンゴラに着いた。ワルンチュンゴ…つづきを読む
2023.07.05
EVENT
「モン・ブックス」山の日フォトコンテスト2023開催!
あなたの"絶景山写真"見せて! 「モン・ブックス山の日フォトコンテスト2023」山と自然を愛する人のためのビジュアル文庫シリーズ「モン・ブックス」。その最新刊となる『黒部源流と大峡谷を行く』の出版決定を…つづきを読む
2023.07.04
「山の日」全国大会・全国「山の日」フォーラム
「山の日」全国大会
わった~まちの自慢「百低山」大募集
第7回「山の日」全国大会に向け、フォトグランプリ開催中!グッド低山賞に選ばれた方へは、ギフト券10,000円(1名様) 、ギフト券1,000円(10名様)、ドイターのリュック(3名様)、 ドイターのポーチ(2名様)、ガンガラーの谷(ペ…つづきを読む
「山チャレ!!フォトコンテスト2023」開催中
応募締め切り:2023年9月15日「山でのチャレンジ」をテーマにしたフォトコンテストが開催されています! 「絶景」「家族で登山」「この夏のチャレンジ」の3つの部門があります。 優秀作には豪華賞品をプレゼント! 山チ…つづきを読む
【連載】 これでいいのか登山道
よりよい山の道をめざして、私たちにできることは何だろうか?「私たちは登山道のために何ができるのか?」と、法整備の必要性を説いている「登山道法研究会」の方々による連載。今回も「どうして登山道法の制定が必要なの…つづきを読む
2023.07.02
書 評 「モンスーンの世界 ー 日本、アジア、地球の風土の未来可能性」
安成 哲三 著 『「モンスーンの世界」日本、アジア、地球の風土の未来可能性』 (中公新書 2023年5月)を読む 鹿野 勝彦(文化人類学、南アジア・ヒマラヤ地域研究…つづきを読む
2023.07.01
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第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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