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山の日レポート
通信員レポート「これでいいのか登山道」
【連載】これでいいのか登山道
よりよい山の道をめざして、私たちにできることは何だろうか? 連載13回目です。今回も登山道法研究会副代表の森孝順さんに「弾丸登山から見える富士山の特異性」として、2回目の寄稿を頂きました。この夏も話題になった…つづきを読む
2023.10.11
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追悼 雨宮 節さん
本協議会のHPで1月から6月まで10回にわたり「縦横無尽 雨宮節 沖縄と山を語る」に登場していただいた雨宮節さんが9月27日に亡くなりました。享年87歳。 「縦横無尽」は、もともと8月に沖縄で開催された「山の日」の…つづきを読む
2023.10.05
よりよい山の道をめざして、私たちにできることは何だろうか? おかげさまで、この連載も12回目となりました。今回は、この夏も話題になった富士山の現状について、登山道法研究会副代表の森孝順さんに綴ってもらいました…つづきを読む
2023.10.02
通信員レポート
10月3日は「登山の日」
「登山の日」の意味・由来とは?「登山の日」は、山登り愛好家のための団体が制定したもので、行楽シーズン真っ只中、しかも晴れの日が多い10月という日にちに選定したようです。日付は、「と(10)ざん(3)」と読める語呂…つづきを読む
2023.09.25
EVENT
【公開講座】山を楽しむ、挑戦する、無事帰る!
2023年10月3日(火)開催公益社団法人日本山岳ガイド協会主催「百万人の山と自然 安全のための知識と技術 公開講座 ~ガイド登山のススメ~」が東京にて開催されます。ぜひご参加ください。内容日時:10月3日(火)開場1…つづきを読む
2023.09.22
北アルプス天狗池から大キレットを行く
上高地在住のSさんからのリポートです。 ◇今年の目標のひとつは「大キレットをひとりで歩く」こと。なかなか安定した天気に恵まれず、ずっと延び延びになっていたのですが、9月10日、11日の2日間でアタックしてきました…つづきを読む
2023.09.15
思い出(自然保護活動について)
日本山岳会東九州支部 首藤宏史さまのレポートです1971年(昭和46年)から50年を越える自然保護活動の歴史について書いてくださいました。「祖母・傾の原生林を守る会」を結成自然保護に取り組み始めたのは、昭和4…つづきを読む
2023.09.14
【連載】これでいいのか登山道 歩く道を憲法で保護したスイス
よりよい山の道をめざして、私たちにできることは何だろうか?この連載も11回目となりました。今回はこの夏に刊行になった登山道法研究会の報告書『めざそうみんなの「山の道」-私たちにできることは何か-』にもご寄稿頂…つづきを読む
よりよい山の道をめざして、私たちにできることは何だろうか?「登山道法研究会」の方々による連載も10回目となりました。あいう園美園浦和美園駅前保育園で保育士として働く戸谷彩さんの連載の最終回。今回は栃木県にある…つづきを読む
2023.09.05
INFO
今日は防災の日
今日は防災の日。地震も水害もいつどこで起こるかわかりません。自然をコントロールすることは誰にも出来ませんものね。災害発生時の急性期を凌ぐために、今のうちから電気ガス水道がないアウトドアでの1日を体験したりし…つづきを読む
2023.09.01
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第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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