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EVENT
「みどりとふれあうフェスティバル」開催!!
パンフレットができました!5月14日(土)~15日(日)の二日間にわたり、第31回森と花の祭典緑の感謝祭「みどりとふれあうフェスティバル」が開催されます。 今年の会場は木場公園! 森にふれ、森を育み、木をつかう企業…つづきを読む
2022.04.19
山の日コラム
事務局コラム
書「山の日の歌」を愛でる近藤さん
山の日アンバサダーの近藤謙司さんが来局してくださり、先日お贈りいただきました今井香子先生の書をご覧になりました。また第6回「山の日」全国大会やまがた2022を盛り上げるため、実行委員会事務局から預かりましたバッ…つづきを読む
第6回「山の日」全国大会周知活動
当会デジタル担当三木理事の趣味はトレイルランニングです。理事の仕事を日々こなし、地域のボランティア活動も行いながら、コツコツとトレーニングを積み重ね、時々トレイルやマラソンの大会などに参加しています。もちろ…つづきを読む
第6回「山の日」全国大会 周知啓発バッジ
第6回「山の日」全国大会の準備が着々と進んでいます。全国大会実行委員会事務局から大会周知のためのバッジが届きました。安全登山ハンドブック団体賛助会員の公益社団法人日本山岳ガイド協会さま発行の『安全登山ハンド…つづきを読む
2022.04.18
INFO
書「山はふるさと」について
書家 今井香子さん 山の日アンバサダーの作品このたび山の日アンバサダーの書家 今井香子さんから作品をお贈りいただきました。この作品は2月にスペイン大使館での書展に出品された作品で、国民の祝日「山の日」が施行さ…つづきを読む
2022.04.12
アンバサダー
info
山の日レポート
自然がライフワーク
【連載】地図 (地形図) についての雑記帳 その6 ~ネパール編(1)~
~ ネパール編 ~金沢大学名誉教授 文化人類学 鹿野勝彦(全国山の日協議会 評議員) 前回まで5回にわたり、地形図との出会いから始まり、それを活用しての登山活動、そして地形図をから読み解く「文化人類学」の研究へ…つづきを読む
2022.04.11
山笑う
伊豆の里山から「山の日」活動をご支援していただいている静岡県南伊豆町在住で陶芸家の倉前幸徳さんから送っていただきました。私の一番好きな景色標高300m余りの所にある工房からの一望です。山桜、大島桜、ソメイヨシノ…つづきを読む
2022.04.08
四ツ谷だより#08 「国際山岳年プラス20」の シンポジウム開催にむけて準備委員会が発足しました。
4/1(金) 四ツ谷事務所に関係者が参集打合せテーブルでは現・元大学教授や博物館学芸員などの学識経験者、全国山の日協議会からは理事長と事務局長、 さらに準備委員会スタッフなど総勢7名が、朝10時から夕刻17時まで、昼食…つづきを読む
2022.04.07
四ツ谷だより#07Mod. 事務局紹介編
事務局長 手塚友恵1)山の日協議会の Key Person「いつから協議会の仕事を?」 祝日「山の日」の制定を推進する団体の会議に出席したのが2011年6月でした。これが最初の「山の日」との係わりだと記憶しています。制定の…つづきを読む
2022.04.06
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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