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山の日レポート
通信員レポート「やまがた」
やまがたレポート 高館山(八森山)へ「雪間の春」を探しに!
「やまがた山」グループのメンバー池田 郁太郎さんから文章とお写真をご紹介いただきましたので投稿させていただきます。 今年の「山の日」8月11日には 第6回「山の日」全国大会やまがた2022が山形県で開催されます。池…つづきを読む
2022.04.04
通信員レポート
「炭素で高める里山の価値」-里山学講義2022
くまの木里山応援団団長 市川貴大さん里山学講義2022「炭素で高める里山の価値」が、2022年3月20日(日)に栃木県塩谷町で開催されました。(主催 くまの木里山応援団、共催 塩谷町・ロペ倶楽部、後援 一般財団法人全国山…つづきを読む
2022.04.01
やっと春が来た(3月28日)
日本山岳会山梨支部 北原孝浩さんからのレポートです。▲▲▲春が来た 春が来た どこに来た山に来た 里に来た 野にも来た甲府では21日に桜が開花した。昨日は満開のニュースが流れた。ここでは21日深夜から雪が降り、…つづきを読む
自然がライフワーク
【連載】地図(地形図)についての雑記帳 その5~天気図を書く~
~天気図を書く~金沢大学名誉教授 文化人類学 鹿野勝彦(全国山の日協議会 評議員)「来週までに天気図を3枚書いてもってこい」「来週までに天気図を3枚書いてもってこい」、私が所属していた高校山岳部の、毎週土曜…つづきを読む
INFO
山の日アンバサダー退任のご報告
2名の山の日アンバサダーが退任されました山の日アンバサダーとして本会の活動にお力添えをいただいていた貫田宗男さんと藤田可菜さんが3月末をもって山の日アンバサダーを退任されます。お二人のなお一層のご活躍を祈念…つづきを読む
2022.03.31
「山の日」全国大会・全国「山の日」フォーラム
「山の日」全国大会
第6回「山の日」全国大会 記念式典で鳴らされる山鐘ができました
第6回「山の日」全国大会の記念式典で鳴らされる『山鐘』。「山の日」全国大会のシンボルの一つで、山形県の株式会社ヤマコー様が協賛してくださり、お披露目されました。山形県内では、第1回大会より引き継がれている「山…つづきを読む
2022.03.25
第6回「山の日」全国大会 「山の日」展示リレー開催中
【庄内地区】山形県内で開催されてきました「山の日」展示リレー。3月28日(月)から、【庄内地区】で開催されます!スケジュールや展示場所については、画像をご覧ください。第1回大会より引き継がれている「山の日帽」…つづきを読む
ご寄付をいただきました
亡くなられたご親族のご遺志ということで、神奈川県在住の方からご寄付をいただきました。「山の日の浸透を気に掛けていた故人の思いを汲み、寄付をさせていただきます。山の日のさらなる広がりをお祈りします。」とのお申…つづきを読む
2022.03.24
山形県で開催される第6回「山の日」全国大会の記事のご紹介
山形新聞では8月11日の第6回「山の日」全国大会に先立って、3月23日から25日までの3日間、「やまがた山新聞」という特集記事を掲載しています。大人の事情で記事のコピーを掲載することはできませんが、大会のテーマ「山…つづきを読む
【連載】地図(地形図)についての雑記帳 その4~地図から人の暮らしを読み解く~
金沢大学名誉教授 文化人類学 鹿野勝彦(全国山の日協議会 評議員)地図から人の暮らしを読み解く金沢大学では文学部の文化人類学研究室に所属していた。文化人類学の目的は異文化のありかたを理解することだが、そのた…つづきを読む
2022.03.21
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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